釣用品総合商社 株式会社ツネミ
INTERVIEW

「トップセールスを目指して」

営業本部

SHIMIZU TAKUMA

清水 拓馬

2014年入社

トップセールスを目指して

入社経緯

元々釣りが好きで学生時代から「釣りに携わる仕事がしたい」と考えていました。その時に相談していた釣具店様がツネミの取引先で、問屋の業務の内容や自分が働いている姿をイメージできたので志望しました。地域に限定されず日本全国、世界と様々な情報に触れられるというのも志望動機の一つでした

入社経緯

やりがいとビジョン

現在は営業として小売店様を担当させていただいていますが、営業としての「やりがい」はズバリ売り上げを上げることです。自分の数字が上がるのも嬉しいのですが、提案した商品の販売が進みお取引先様からの信頼が積み上がっていくのを実感できるのも営業の楽しさであり、やりがいだと感じています。

現在の目標はトップセールスになることです。販売データに加え、「釣り人」としての自分の経験・知識を基に提案をするのが自分のスタイルなのですが、このスタイルをベースにどこまで突き詰められるか試してみたいと思っています。現在はその第一段階として、お取引先様のニーズを引きだすコミュニケーションスキルを磨いています。

やりがいとビジョン

釣り人として働く

釣りを趣味にしているからこそ、自身の知識や経験を基にお取引先様に細かくアプローチしたり、実際に釣り場に行ってユーザー様が何を使っているのか、何が流行っているかという情報を取り入れることでお取引先様に最適な商品を提供することができます。

釣りが好きな人ならば、その情熱の一部を仕事に注げます。そして共通の趣味を持つ人が多いからなのか、ツネミには家族のような仲の良さ、馴染みの良さを感じます。釣りが好きで「釣りに携わる仕事をしたい」と思っている方にはオススメの職場だと思います!

釣り人として働く
釣り人として働く

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