釣用品総合商社 株式会社ツネミ
CROSS TALK

「目指すモノ」

営業本部

KAZUKI NISHIMURA

西村 和樹

入社2年目

業務本部

RISA OTOMO

大友 理沙

入社3年目

目指すモノ

入社の経緯

西村:僕は元々「釣り業界で仕事をしたい」という気持ちがあって、自分の進路を考えた時に、釣具店や釣具メーカーとコネクションが強い問屋に興味を持ったのがきっかけです。そして「東京で働きたい」という想いから東日本随一の規模を誇るツネミを志望しました。

大友:そうなんですね。私は全然違います。私は就職活動中に情報サイトでツネミを知りました。企業情報ページや社員のインタビュー記事、WEBサイトのNEWS等を見て、アットホームな雰囲気が「いいなぁ〜」と思って応募しました。

入社の経緯

仕事で印象に残っている
出来事と働く環境

西村:僕が1番印象に残っている事はメーカーとコラボした当社オリジナルカラーのルアーを企画させてもらった事です。自分が企画に携わったルアーが発売されたときの感動は鮮明に覚えています。大友さんは入社する前に感じたアットホームな職場と実感する事はありましたか。

大友:いいなぁと思って入社が決まったのですが、実は入社前は「職場に女性が少なそう」「釣りの知識が無くて大丈夫かな?」と結構不安でした。でも入社してみると女性社員もたくさん居るし、私が担当する伝票発行は釣りの知識が無くても大丈夫で安心しました。ツネミは営業事務以外にも総務や経理で活躍する女性社員が多く、仕事は先輩の女性社員が優しく教えてくれて、仕事以外でもお菓子をくれたり、食事にも一緒に行ったりして、入社前の印象通りアットホームな職場でとても楽しいです。

西村:ツネミは職場の雰囲気はとても良いですよね。僕も休日に社員同士でよく釣りに出かけるのですが、その時に普段話す機会が少ない先輩方とも交流ができて、その交流が仕事面でも大きくプラスになっています。釣り以外でも、社員同士の会話が多いので、本当に職場の雰囲気は良いと思います。

仕事で印象に残っている出来事と働く環境

今後のビジョン

大友:私は「ビジョン」というほど大がかりではありませんが、まずは「入社した時に、親切に教えてくれた先輩のようになりたい」と思っています。そうなるために目の前の業務をしっかりこなすこととアクセスの資格取得を目標にしています。西村さんは営業マンとしてビジョンがありそうですけど聞いても平気ですか。

西村:もちろんです。まずは一人前の営業マンになって国内の店舗様をしっかり担当して、ゆくゆくは海外のお客様も担当したいと思っています。あとはイベントの企画や運営にも挑戦したいと思っています。それに向けて、直近では言葉のスキルを始めとしたコミュニケーションスキルの強化に取り組んでいます。

今後のビジョン
今後のビジョン

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